キーライフジャパン大阪店
〒577-0056
大阪府 東大阪市長堂1丁目10番24号
TEL:06-6787-4055
FAX:06-6787-4056
Mail:keylife4055@ybb.ne.jp
キーライフジャパン
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キーライフジャパン
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まずはお気軽にご相談ください投資用不動産を買うにはどうすればいいの? 銀行融資はどうすればいいの? いくら借りることができるの? 自分にはどんな物件が向いているの? などなど一般の方にはわかりにくいことがたくさんあります。 たくさんの書籍やセミナーに通ってもなかなかわかりにくいことでも、実際にご面談等でご理解が深くなります。 一般の方や不動産投資が初めての方にもわかりやすいご説明を心がけております。 どうぞお気軽にご相談ください キーライフジャパン スタッフ一同 |
| 投資用物件を探す前に大切なこと。 |
ほとんどの方にまず最初にするご質問があります。「お客様はなぜ不動産投資を始めようとお考えなのですか?」 「ご予算はどの程度お考えですか?」 「どのような物件をご希望ですか?」 そして、ほとんどの方は具体的にお答えをいただくことはできません。この段階ではいくら物件をご紹介しても、決まることはありません。お客様そして私たちにとっても貴重な時間の無駄使いとなってしまいます。弊社ではまずお客様とじっくり事前にお話をすることから始まります。 私たちは不動産投資のメリットをたくさんご説明することができます。 私たちは不動産投資のデメリットを同じくらいたくさんご説明することができます。 私たちはそれらをお客様にご納得いただいた上で、お客様に合った投資用物件をご提案させていただきます。 |
| 不動産投資をする目的を考えましょう。 | 不動産投資における戦略を考えましょう。 | |
| 将来の年金などの不安に備えたい。 今の低金利を利用して、不動産資産を増やしたい。 相続税などの節税対策として、投資用不動産を検討したい。 など様々な目的によって、検討する物件が異なってきます。 例)10年後の定年に備え、定年後毎月30万円の手取り収入を確保したい。 お勧め案)5000万円程度の表面利回り10%の物件をローン10年間で完済する。頭金は30%程度用意する。 など具体的な目的(ゴール)を設定することによりどんな物件をいくらの頭金で購入して運用していくかが、見えてきます。 |
予算(頭金)はいくら用意できますか? お借入をお考えの場合、年収・勤続年数・勤務先・金融機関との取引状況により融資金額が変わってきます。 どういう物件を選ぶか? 新築 vs 中古 区分所有建物(マンションなど)vs一棟売り物件 シングル向き(ワンルームなど)vsファミリータイプ 地方物件vs都心部物件 住居系(賃貸マンション)vs商業系(事務所・店舗) それぞれに長所・短所がございます。 お客様の投資スタイルにより、お勧めする物件が変わってまいります。 |
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| 資金計画を考えましょう。 | 日頃から金融機関にアプローチする。 | |
| 不動産投資は長期にわたる事業です。そのため表面利回りだけでなく、実質利回りからキャッシュフロー重視の考え方が必須です。 借入金返済、固定資産税等、修繕費、などなど様々な経費がかかってきます。それらを差し引いて手残り残金がいくらになるか? ローン返済期間が短い場合その分キャシュフローに悪影響がでます。 また物件の構造・築年数等により返済期間が変動します。 |
不動産投資成功の秘訣は、なんといっても金融機関からの融資を好条件で引き出すことにあります。しかし金融機関は保守的で新規のお客様にはなかなか融資をしてくれません。日頃から営業担当者とのコミュニケーションが重要です。また各金融機関によって不動産融資に積極的・消極的が異なります。また借入人の属性(信用度)を上げることを心がけることが必要です。弊社では金融機関の選定や属性を上げるためのアドバイスをさせていただきます。 @不動産融資に積極的な金融機関はどこ? A属性(取引信用度)を上げていくにはどうすればいい? |
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弊社はお客様と適度な距離をおく営業スタイルですので、しつこい電話営業などは一切いたしません。お会いしたからといって、必ず購入をお勧めするとは限りません。物件購入よりも頭金を貯めていきましょう、この金融機関に定期預金や積立預金を始めておきましょうなどをお勧めすることもあります。 ただ失礼なことをいわせていただくなら、「今は買わない」というのもひとつの答えですが、「買えない」というお客様はご辞退させてください。また研究・勉強だけが目的のお客様もご遠慮させてください。ただし、今は「買えない」がどうすれば「買える」になるかのご相談は、喜んでお受けいたします。 なんでもお気軽にご相談ください。 <不動産投資事前相談をご希望の方は下記の書類の写しをご用意くださるようお願いいたします。> @源泉徴収表(自営の方青色申告書できれば過去3年分) A住宅ローンなど他の借入がある方は償還表 B他に不動産のお持ちの方は登記簿 C保険証(社会健康保険・国民健康保険) |
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<<重要>> 誠に恐れ入りますが、下記の方のみに限定させていただいております。 |
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| @原則 関西在住の方 | ||||
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| A自己資金1000万円以上の方(金融資産や不動産空き担保含む) | ||||
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| B年収800万円〜1000万円以上(税込み、家賃収入含まず)の方 | ||||
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| @自分でよくわからない地域は的確なご返答できないことが多いことから、近畿圏のみの方とさせていただいております。 | ||||
| A少なくとも当初の投資に1000万円以上が可能な方。 ただ1000万円の預金があるということではなく、投資にまわせる金額が1000万円以上という意味です。 ※通常 1000万円の預金のある人でも、1000万円全部投資する場合、奥様が大反対されることも多く、事前によくご相談ください。 また比較的小さな物件(5000万円程度)の物件は、築年数が古かったり、融資基準を満たさない物件であったりすることが多く、都銀ではまず通常融資は不可能です。(別担保ある場合を除く) すると信金、信組でお願いすることになり、自己資金2割程度は必要です。 1億以上の場合、都銀でも融資が可能ですが、諸経費で1割程度必要です。 (たとえフルローンが可能であっても・・・・・) B最低でもこのレベルまでいかないと、銀行などは相談に応じていただけません。 |
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| 誠に失礼ながらこれが最低限度の現実的なレベルです。 いくら研究熱心であっても、裏の手等は存在しません。 いくら高価な情報商材を購入しても、同じです。 |
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ほとんどの方にまず最初にするご質問があります。
弊社はお客様と適度な距離をおく営業スタイルですので、しつこい電話営業などは一切いたしません。お会いしたからといって、必ず購入をお勧めするとは限りません。
